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A girl on the ship

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yukaの音楽生活blog

カテゴリ:わたしの見たもの感じたもの( 12 )

沢山のお祝いメッセージありがとうございました!!
とても嬉しいです。時間の経過は年を重ねる毎に早く感じるというけれど、今のところそんな事はありません。沢山考えたい事があって、やりたい事があって、会いに行きたい人がいて、見たいものがあって。自分は要領が決して良くないけど、3年前の自分とは比べようの無いくらい、意思で動く事が出来るようになりました。その頃はきっと、自分の意志とは何なのかさえも解っていなかったような気がします。
それは、私ががんばったからではきっとなくて、私に関わって下さっている人達が気付かせて下さったのだと思います。本当にありがとうございます!!!

明日7/6、大きな発表をします。
それではおやすみなさい♩

yuka
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by yukaaccordion | 2017-07-06 02:47 | わたしの見たもの感じたもの | Comments(0)
今回私がモンゴルに行って来たのには理由があります。u-fullの次回作アルバムのコンセプトが「砂と土の世界」というのが頭の中にあったので、そんな場所で曲作りをしたり、イメージを確立させたくて行きました。
最初はモロッコへ行く予定でしたが治安的に心配だったので、砂丘があり遊牧民が住み、シルクロードの一部でもある南モンゴルへ行く事にしました。
叔父がシルクロードをラクダで横断した時の話を子どもの頃から聞いていたり、素晴らしい作品を撮る写真家の山内悠さんが「モンゴルは東西南北で全く別の世界が存在している」とおっしゃっていたので、心のアンテナはそちらへ向いていました。
実際の南モンゴルは、人間が手をつけていない広大な自然が悠々と待ち構えていて、なかなか交通手段もなくて、自然の一部として人々が存在しているような気がしました。電気が通っている場所は一部しか無く、所々のオアシスから水を引いて、トイレは丘の合間のくぼみだし、そこらへんに動物の骨がゴロゴロ転がってているし、太陽は容赦なくて、ラクダ達は水の取り合いをしていました。かと思えば渓谷では動物達が気温の低い朝方水場に集まり、草を食べ、猛禽類は群れで上昇気流に乗り、無数の種類の渡り鳥たちが羽を休めていたり、動物達のオアシスでもありました。
こんな場所でわたしは一体どんな事を思うんだろう。と自分で不思議に思っていたのですが、結果はこうでした。
わたしの表現したい音楽の矛先がはっきりと見えたのでした。
音楽に限らず、自分自身が自然の中に溶け込みたくて仕方ありませんでした。
1日過ごす度に沢山の音のフレーズが出てきて、しっかりボイスメモに録り貯めて来ました。後はカタチに残す作業に取りかかります。
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by yukaaccordion | 2016-09-25 16:34 | わたしの見たもの感じたもの | Comments(0)
「モンゴルで見た動物たち」編
【野生】
アルガリ(羊) /photo by Hirokazu Saito
アイベックス(山羊)
ガゼル /photo by Hirokazu Saito
オオノスリ
ナキウサギ
ヒマヤランハゲワシ
ベニハシガラス
シロイリハゲワシ
キセキレイ
イヌワシ
しっぽの長いネズミ
脇腹の赤いトカゲ

ラクダ


山羊
ヤク
斎藤さん家の穏やかな白猫ちゃん
アルガリ、ガゼルのphoto by Hirokazu Saito
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by yukaaccordion | 2016-09-25 16:33 | わたしの見たもの感じたもの | Comments(0)
南ゴビの魅力は本当に溢れるくらい沢山あって、
4日間しか滞在していない私が語れるはずはないのですが、
またひとつすんごい場所へ行きました。
u-fullの次のアルバムのコンセプトに近い場所です。大きすぎる地球のスケールにただただびっくりしました。
ひとつはホンゴル砂丘。
モンゴルの南にあるゴルバンサイハン山脈はアルタイ山脈の端に属します。
ゴルバンサイハン山脈と並行して、不思議とその場所だけ広がるのがホンゴル砂丘。
約10km×100kmの帯状に広がる砂丘です。ホンゴル砂丘の手前で遊牧民のラクダをお借りして乗りました。ラクダの背中は地面からの距離があって縦揺れが心地よかったです。
気性が荒いラクダも、なかなか可愛かった。
同行して下さった斎藤さんと砂丘の頂上まで行きました。
降りる際に地元の方しか知らない「泣砂」という現象について教えて頂きました。
砂が砂丘を雪崩れ落ちる時に、擦れあって発生する音です。それも、
ある条件下でしか聞けないという事でしたが、ばっちり聞けちゃいました。
まるで飛行機やバイクのエンジン音みたい。つづく

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by yukaaccordion | 2016-09-19 17:48 | わたしの見たもの感じたもの | Comments(0)
南ゴビへ到着してからは、大自然に触れる→ご飯を食べる→曲を作る→空を見る→ゲルで寝る、という生活をしていました。モンゴルにはわたしに必要なものだけあるみたいです。シンプルです。
斎藤さんはこっちのガイドのプロフェッショナルなのですが、
ガンナンさんという野生動物のプロの地元のドライバーさんも同行して下さいました。
もちろん車はランドクルーザーで、道じゃない所も走ります。
ガンナンさんと斎藤さんの綿密な計画のお陰で、地元の方もめったに至近距離で見れないという、
アイベックスとアルガリを見ることが出来ました。しかも結構至近距離でした。
早朝アイベックス達が草を食べに山から降りてきている所に遭遇する事ができました。
アイベックスやアルガリやガゼルを脅かさない様に静かに3人で見つめていました。
残念ながら個体数のとても少ない雪豹は見る事ができませんでしたが、
きっとこっちに気がついてじっと見ているんだろうな、と思うと緊張感が走りました。つづく

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by yukaaccordion | 2016-09-19 17:40 | わたしの見たもの感じたもの | Comments(0)
次のu-fullのアルバムは砂と土がテーマです。
だから、私はモンゴルに行きました。
写真家の山内悠さんと制作の赤錆健二さんとウランバートルで1日だけ合流しました。お二人はモンゴルの写真家トゥメさんと共に北モンゴルのトナカイ遊牧民ツァータン族に会いに行き、一度フィルム調達の為にウランバートルに戻ってきていて、その合間に街を案内してくれました。ウランバートルの街は割と混沌としていて、歩きがいがありました。
お二人がいてくれて良かったです。
次の日、お二人と別れて、わたしは南ゴビへ、お二人御一行は北モンゴルへと向かいました。
私は無事ウランバートルから570km南にあるダランザドガドへ到着し、斎藤さんご夫婦(現地で野鳥の研究をされている)にお会いし、南ゴビを案内して頂きました。
初日は「鷲の谷」の意を持つヨーリンアム渓谷へ行きました。
斎藤さんの運転するランドクルーザーは最高です。日本製だと聞きました。
ヨーリンアム渓谷に入って行くと、空気がぐっと冷たくて、耳の隠れる帽子まで出動しました。馬に乗って途中まで進んだのですが、あるポイントで鷲の群が一気に飛び立って、上昇気流に乗って舞い上がる瞬間を目撃しました。
すごくかっこよかった。
斎藤さんご夫婦はダランザドガド在住ですので、ガイド内容がすごくコアです。
観光客が絶対に行かないポイントにすっと連れていって下さいますし、土地、動物、野鳥についてお詳しいので、それを見たい人に取って最高の内容です。遠い遠い場所に留まっている鳥もすぐに見つけて下さいます。
毎年11月千葉で行われるジャパンバードフェスティバルに今年もモンゴル代表として出展される予定です。
つづく

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by yukaaccordion | 2016-09-19 17:35 | わたしの見たもの感じたもの | Comments(0)
昨夜のリヴィングルームvol.16@酔夏男を
終えて、いろんな想いが込み上げている
u-fullです。
出演者は顔なじみの素敵なみなさまで、
だけどわたしは全員をすごく尊敬していて、毎回変化しているみなさまを間近で感じることができて
本当に有意義な時間を過ごせたなぁと
実感しています!!
こんな素敵なアーティスト達に刺激を
受けながら、また私は「みんなを植物に例えたら…」と一人遊びをしていたわけです。

ミカミッヒさん
風をうけながら孤高にそびえ唄うサボテン

yumemiflower ハルちゃん
色とりどりで少し寂しそうに踊るパンジー

INUUNIQ 咲さん
月明かりを浴びて水辺に浮かぶ蓮の花

小林未郁さん
美しい紫の花で魅了するジキタリス(毒性有)

さーさん(ミッヒさんサポート)
優しい風の流れをつくる笹の葉

めらさん(ミッヒさんハルちゃんサポート)
みんなを守り柔らかい花をつける菩提樹

だいちゃん(u-fullサポート)
静かに咲く 繊細で穏やかな色をした紫陽花

でした。未郁さんを例えた花は
候補がいくつかありましたが、
中でもわたしの好きなジキタリスに
決めさせて頂きました。
わたしはどんな花を咲かせる事ができるのでしょう。。

1.記憶の森
2.ウサギのレストランは木の上 月の下
3.月冴ゆ
4.夜明けの詩
5.a girl on the ship
6.月夜のカガク

来てくださったみなさま、
本当にありがとうございました^ - ^
楽しんで頂けましたか?
次回はテルミン奏者のフェイターンさんとの2マンです*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*
憧れの方と共演できるのが楽しみで仕方ないです!ご予約お待ちしています^ - ^

9/19(金) 大阪CHAKRA
「秋の電波女と鍵盤女のまったり夜会」
前売り2000円/当日2500円(共に1DR付)
open19:00/start20:00
act/フェイターン, u-full http://t.co/MyBHPN4CDt







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by yukaaccordion | 2014-08-31 13:17 | わたしの見たもの感じたもの | Comments(4)
思い返せば
近づいたり 遠のいたり
きっとほんとうの距離は 一度も
縮まっていなかったのかもしれない。
あの頃 わたしは 何もわかっていなくて
素敵なものしか見ないようにしていた。
真実を見るのがこわくて
都合の良いように 解釈しようとしていた。
すべての間違いに 目をつぶろうとした。
当然自分の間違いにも。
傷つきたくなかったし
荒波を立てるのが嫌だった。
きっとどうにかなると信じていた。
だけどそれは よけいに
傷を深めてしまって 二度と戻せなくなった。
ただ 何もわかっていなかったんだなぁ。
考えても考えても
ほんとうにわからなかった。
目の前がまっくらになった。
どこを見渡しても何も見えなかった。
きっと今なら もうすこし広い視野で
物事を見ることができて
違った行き先に辿り着いていたの
かもしれないけど、
あの頃のわたしに出来た 全ての事を
やったような気がするから
もう戻りたくはないよ
きっと、わたしがあの頃見ていた
全ての世界が狭すぎたんです。
まだまだ経験値不足。
意外と平静を保てているって
自分でも思っていたけど
実際胸の中は
霧がもくもくしていたかもしれない。
今はその霧を晴らす時間、
ゆっくり月明かりを待っています。
でも、だいぶ晴れたよ。
だからこうやってたまに振り返って
激反省したりして、
また朝には新鮮な気持ちになれる。
そういや振り返ることすら
出来なかったもんなぁ。
時にはこうやって記憶をつまんできて
吐き出すのもいいかな。
当時は全然はけなくて、ぜんぶ丸めて
飲み込んでいたから、今だからいいよね。
許してね。
今がとても大好きです。

今週土曜日はライブだよー!
お待ちしています*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .
8月30日(土)
『リヴィングルーム stage16』
at 東心斎橋 酔夏男
w/小林未郁、yumemiflower、ミカミッヒ、u-full
start 18:30
2000yen(+1d)






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by yukaaccordion | 2014-08-27 00:52 | わたしの見たもの感じたもの | Comments(5)
少し更新が止まっていましたが、気にせず気を取り直していきましょう♩
その前に、10月は大津ジャズフェスそして京都和音堂のステージに立ってまいりました。
京都方面にはとてもひさびさに出演したこともあり、また新鮮な気持ちで歌うことができました。
ジャズやってないけどいいんかなぁと思いながら、時々色んなジャズフェスにひょっこり
顔を出して楽しむわたしです。初めて見てくれた方、いつも応援してくれているみなさま、
このブログにコメントを下さっている方にもお会いできて嬉しかったです♩
来てくれたみなさまありがとうございました!

今回の「わたしの見たもの感じたもの」で紹介したいのは
トルコの内陸部にあるカッパドキアという地域です。
記憶にあたらしいと思いますが、悲惨な事件が
カッパドキアで起こってしまって、
被害に遭われた方は日本人の女の子だったので、
とても悲しくわたしも他人事とは思えず
背筋の凍る思いでした。
普段のカッパドキアは穏やかな空気が流れてて、
現地の人がウェルカムと迎えてくれる場所だという印象が
強いだけに、より受けた衝撃が強くて、被害を受けた方やそのご親族の無念な気持ちも
ただならないだろうなと思います。心よりお悔やみ申し上げます。

わたしが旅をする1番の目的は「まだ見たことも感じたこともないものをこの体とこの心でしっかり経験する」というもので、色んな事がこの中に含まれちゃうのですが、
このカッパドキアに到着した時にまず最初に思ったこと、
「なにここー!?こんな場所があったんやー不思議ー!すごすぎー!」
という驚きでした。到着した途端一瞬にして
わたしの目的をあっさり1000%成し遂げられてしまいました笑。
だから地形や歴史や文化や全てが違えば違うほどわたしにとって魅力的なんです。
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カッパドキアは広い地域一帯の総称で、二日間ドライブして周ったんだけど
流石に広すぎて周りきれませんでした。
大昔、一帯が火山地帯で火山灰が積もりその上に溶岩が流れ、雨風や川の流れで侵食され
それをなんども繰り返し繰り返し何層にもなる白い岩山がぽこぽこ無数にできました。
その岩の中を住居にしたり、人間が使っていたそうです。
今でも実際人が住んでいたり洞窟がホテルになっていましたょー。
大自然が長い時間をかけて作った賜物だからすごく神秘で、それを見つけた人間が、
これは良い!と工夫して共存している感じがなんだか湧き出ていました。
訪ねた中で特にスキだった場所があります。
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オルタヒサル
ここ最高!!何これ!!ここ、岩山の砦になっていて目下に町が広がります。
眺めがかっこよすぎるのに、なぜか観光客はだれもいなくて、砦の麓でおじさん達が建物工事をしていたり、子どもたちが走り回っていたり、人々の生活が景色にとても馴染んでいました。

ローズバレー
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ローズバレーは名前の通り、火山灰の白い岩山一帯が夕日を体いっぱいに受けて
ピンクに染まります。岩山のてっぺんに登って、夕日が沈むのを見ていました。
一歩踏み外せば多分命はないから、外国のアクティビティってすごいなーと
つくづく思いました。笑
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黄昏れるお兄さん(案内役)
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崖っぷちで寝転びだして歌いだすお兄さん(案内役ですが満喫中)
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わたしも寝転ぶ(場違いでサンダル)
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1時間くらい夕日が沈んでいくのを眺めていました。
こんなに夕日を心いっぱいで受けたのは生まれて初めてでした。
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ローズバレーまでの行き帰りはなんとジープサファリに特別に乗せてもらいました。
揺れが本気で30歳女子には少し応えましたw

今日はここまでー
読んでくれてアリガトウゴザイマシタ★

次のliveは
2013/11/5(火)
酔夏男♩
good time music
open/start 18:30/19:00
¥2000/¥2500(1D別)
あき(花柄)/未季/yuka(u-full)/井上まい/佐合井マリ子

2013/11/7(木)
Umeda AKASO
「Fall Suite」
My Keys/ spila/yuka(u-full)/Q./phyxmoment
前売り¥2000

2013/11/21(木)
雲州堂〜Iorythm〜
投げ銭制
鈴木こう/二度寝/yuka(u-full)

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by yukaaccordion | 2013-11-02 15:56 | わたしの見たもの感じたもの | Comments(5)
近頃は芋栗かぼちゃのスイーツが街にたくさん出ていて
シアワセを感じているわたしです。

今日紹介したいのはsafranboluという小さな街です。
日本からイスタンブールに着いて、わたしはこのサフランボルに直行しました。
この街にはどーしても行きたくて。
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イスタンブールからバスで5時間くらい、黒海にも近く丘や緑が多い小さな街。
バスが走るうちにどんどん町並みは変わり赤レンガや土のブロックが沢山見えて、辺りは土っぽく
変わり、気づけばそこはもう異世界でした。
サフランの丘を見たくて行ったんだけど、時期的に咲いていなくて笑ってしまいました。
それは残念でしたがこの街はわたしにとって特別な街になりました。
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そこは最近観光業が盛んみたいだけど、
旧市街は建物もずいぶん古く昔の暮らしがまだまだ残っていました。
えぇっっ、これは大丈夫なのか!?と不安になるくらい古い建物もたくさんありました。
人々が牛を売買している場所、ぶどうの木の下でレースを編む女性たち、市場に野菜を買いに来る人々や町のハマム(サウナ)でくつろぐ家族、観光客にチャイを振る舞うおじさん、露店でお茶を飲むおじいさんたち、ノラ猫達にごはんをあげるおばあさん。
地元の人たちはなんとものんびり暮らしているように感じました。
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多分路地マニアにはたまらない町だと思いますょ。
わたしも路地を見つける度に侵入してまして、路地多すぎて疲れましたもん。

そうそう、サフランボルにはのら猫が沢山いて、半日ぐらいずっと猫をこっそりつけていたんです。
この後トルコは猫王国なんだと気づくのですが、猫の写真集ができる程たくさん写真が撮れていました。それだけトルコはのんびりした国ということなんだろうか?
また猫のお話は今度しますネ。



次は10/19(土) 大津ジャズフェスティバル
yukaは
12:00〜 JR大津駅前 です!
入場無料
http://otsu-jazz.com/index.html

2013/10/20(日)
京都・和音堂
詳細未定

2013/11/5(火)
大阪・酔夏男
詳細未定

2013/11/21(木)
雲州堂〜Iorythm〜
投げ銭制
詳細未定


ご予約は
girlonship@icloud.com まで
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by yukaaccordion | 2013-10-09 22:34 | わたしの見たもの感じたもの | Comments(4)